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最近のトピックス

digra.gif 「日本デジタルゲーム学会2011年次大会:デジタルゲーム研究の地平」new2.gif
初めての東京以外での大会開催となる今回は、ゲームそのものを対象とした研究だけでなく、ゲームと密接な関連を持つバーチャルリアリティ、医療・福祉、産業研究、文化、開発技術など多様な領域についての研究発表が多数行われます。2012年2月25-26日、立命館大学衣笠キャンパス。

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lolipro.jpg 「京ロリ成果報告会」開催 new2.gif
京都発の和ロリータファッションを通じて、コンテンツとリアルクローズのコラボレーションを考える「Kyoto Street Fashion構想研究会」(京都産学公連携機構事業)が、研究および事業成果の発表会を開催します。

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kansaiGAP.jpg シンポジウム「クロスメディアを活用した地域活性化」開催 new2.gif
なぜ今、デジタルゲームが“日本の文化”として注目されているのか。京都とデジタルゲームの親和性や、地域活性化の可能性は。“場づくり”で生まれる新しいコミュニケーションとは。ゲーム業界や集客施設業界の有識者を交えて議論します。2012年1月27日(金)東映太秦映画村内にて開催です。

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gamefesta2011.tiff 「京都太秦ゲームフェスタ2011」開催
「京都太秦ゲームフェスタ」は成長著しいゲーム産業、特に関西で活躍しているゲーム企業のブース展示、体験イベント、パネルディスカッションなどからなるゲームの祭典です。2011年11月26日、東映太秦映画村内にて開催です。【KYOTO CMEX 2011の太秦エリア行事】

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sengoku2011.jpg 「太秦戦国祭り2011」開催
戦国時代を中心とする歴史創作の次世代エンタテインメント創出プロジェクトです。今年のテーマは「Hero&Legend」。2011年11月26-27日、東映太秦映画村にて開催です。
KYOTO CMEX 2011の太秦エリア行事】

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access_kousya.jpg 「基調講演:中野コンテンツネットワーク設立イベント」
東京都中野区にはコンテンツ、情報通信産業が集積しているとともに、バーチャルとリアルの両方のコンテンツが多様に存在するという特性があります。今後新しい中野のイメージを生み出すコンテンツを活用した地域振興の可能性について考えます。2011年11月14日、東京テクニカルカレッジ。

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crossmediaconference2011.tiff 「クロスメディアカンファレンス2011」開催
京都が持つコンテンツのポテンシャルと魅力を広く国内外に情報発信することを目的に、コンテンツのクロスメディア展開や、ICTを活用した新しいコンテンツビジネスに関するカンファレンスを開催します。11月1日(火)京都知恩院【KYOTO CMEX 2011の市中エリア行事】

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京都C-mex1.png 「KYOTO CMEX 2011」開催
2011年10月1日〜11月27日、映画・ゲーム・マンガなど我が国コンテンツの発祥の地となり、過去から現在に至るコンテンツに関する我が国随一の地域資源を備えてきた京都を舞台に、ジャパン・コンテンツの更なる発信力の強化および人材育成面での国際競争力の強化を目指します。

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RCGS.tiff 立命館大学「ゲーム研究センター」開設
2011年4月、国内唯一のゲーム分野の総合学術的機関としてゲーム研究センターが設置されました。伝統的な遊具や玩具から最新のテクノロジーを用いたゲームまで、総合大学の強み、日本のゲームの揺籃の地である京都という立地を活かして、専門的かつ総合的な研究を行っていきます。

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kinki.tiff 近畿総合通信局「ホワイトスペースの活用と地域活性化に関するフォーラム」
近畿総合通信局が近畿情報通信協議会との共催により開催する、近畿地方のホワイトスペース特区の取り組みを紹介するフォーラムにおいて、大学キャンパスエリアワンセグ放送局「R-one.TV」の取り組みを紹介します。2011年6月15日、大阪府立男女共同参画・青少年センター。

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whitespace2.tiff 総務省「ホワイトスペース特区」に採択
昨年度より実施してきました大学キャンパスエリアワンセグ放送局「R-one.TV」による新しい情報配信モデルの実証実験を踏まえて、総務省「ホワイトスペース特区」に立命館大学映像学部を中心とする産学公連携プロジェクトが採択されました。詳しい取り組みについては今後広報していきます。

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lolicon.tiff 「京都をテーマにしたロリータ服コンテスト」開催
コンテンツとリアルクローズのコラボレーションを考える「Kyoto Street Fashion構想研究会」(京都産学公連携機構事業)は、京都発の和ロリータファッションの可能性、ジャパンポップカルチャーの新しいカタチを考える企画として、ロリータ服のデザインコンテストを実施します。

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講演会オモテ【最終版】.pdf 「人材育成セミナー:新領域の開拓をめざして」
京都市産業技術研究所知恵産業融合センター主催。携帯電話・ゲーム機・デジタルサイネージなどを活用した情報発信の最新の事例を紹介し,企業等におけるこれからの情報発信戦略,製作現場,人材育成等について考えます。2011年3月30日、京都リサーチパーク4号館。

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itconso.tiff 「シンポジウム:クロスメディアを活用した京都ファッションビジネスの可能性」
ITコンソーシアム京都クロスメディア部会企画。国内外に特定のファン層を有する「ロリータ服」ファッションを対象とし、IT活用およびクロスメディアからのアプローチで、京都ならではのビジネス化、ブランド化の可能性を検討します。2011年3月23日、京都商工会議所。

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digrak_110318.tiff 「第3回日本デジタルゲーム学会関西研究会(DiGRA-K)」 【延期になりました】
ゲーム業界で働く方やゲームに関心のある学生、ゲームに関する研究者の皆さんが定期的に集い、新しいトピックスについての情報収集、情報交換を行う新しいカタチの勉強会&交流会、第3回目になりました。2011年3月18日、京都リサーチパーク サイエンスホール。

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access_kousya.jpg 「基調講演:中野コンテンツネットワーク設立イベント」 【中止になりました】
東京都中野区にはコンテンツ、情報通信産業が集積しているとともに、バーチャルとリアルの両方のコンテンツが多様に存在するという特性があります。今後新しい中野のイメージを生み出すコンテンツを活用した地域振興の可能性について考えます。2011年3月18日、東京テクニカルカレッジ。

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ゲームニクスシンポ.pdf 「シンポジウム:電子教科書の未来」 【中止になりました】
立命館大学とベネッセコーポレーションが、立命館慶祥中学校の協力を得て実施してきた産学共同研究の成果を発表するとともに、次世代情報デバイスを活用した教育コンテンツをめぐる可能性と問題点について参加者の皆さんとともに考えます。2011年3月17日、立命館大学東京キャンパス。

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太秦.jpg 「シンポジウム:映像を活用した地域活性化プロジェクト」
経済産業省「平成22年度産業技術人材育成支援事業(地域映像クリエーター等人材育成事業)」で採択されたプロジェクトが制作した映像を上映したうえで、映像を活用した地域活性の手法と、そのための人材育成の考え方を議論していきます。2011年3月8日、富士ソフト秋葉原ビル。

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アートグッズ1.jpg 「京都浮世絵版画」グッズ販売
2007年にプロデュースした立命館大学アート・リサーチセンターの希少所蔵品を利用した絵はがき、クリアファイルを販売しています。大学生協のホームページから通信販売で購入できますので、ご贈答、コレクションに是非どうぞ。

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過去のトピックス

産学公連携機構.gif 「基調講演:文系・芸術系シーズを活用した産学公連携の未来像」
コンテンツ産業の構造変化が始まりつつあります。文系・芸術系シーズを活用した実験的な社会連携プロジェクトとして細井研究室が取り組んできた事例を通じて、産学公連携による新しいビジネスイノベーション創造の可能性を考えます。2011年1月20日、ハートピア京都大会議室。

京都産学公連携機構LinkIcon
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digra.gif 「日本デジタルゲーム学会2010年次大会:ゲームアーカイブの現在」
国内外におけるゲーム保存の現状について、またそれをさらに進めて行くために必要な条件や課題がどこにあるかについて、長年にわたって立命館大学で取り組んできた到達点と、国立国会図書館の取り組みを中心に発表します。2010年12月18日、芝浦工業大学芝浦キャンパス。

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寒梅館.jpg 「シンポジウム:経験価値創造におけるイノベーションとは」
メディア環境が急激に変化する中、「コンテンツ」における創造性や多様性、産業としての発展を果たすイノベーションをもたらす仕組みはどのようなものか、をテーマとしたシンポジウムに登壇します。2010年12月8日、同志社大寒梅館(同志社大学経済学会主催)。

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historica2010.jpg 「シンポジウム:クリエイターズサミット」開催
「龍馬伝」「坂の上の雲」「信長の野望」「刀語」。テレビドラマからゲーム、アニメまで歴史創作というジャンルにおいて一流のエンタテインメントをつくりあげたゲストをお招きします。12月11日(土)、東映太秦映画村内中村座。【KYOTO CMEX 2010の市中エリア行事】

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core-bannar.jpg 「REC」βテスト開始
大学における学生活動関連の情報電子化と学内横断情報検索システムを構築するプロジェクト「CoRE」は、プロジェクトの実証実験第一弾として、本年度の学園祭のチラシ類のデジタル配信システム「REC」を始動します。2010年11月1日よりβテスト中です。

iPhoneアプリ(App Store)LinkIcon
WEB版(公式サイト)LinkIcon
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banner_r-one-tv_101101.gif 「R-one.TV」開局
2010年11月より、大学における初の本格的ワンセグ放送局「R-one.TV」が開局します。立命館大学、京都市、KBS京都、ソフトバンクテレコムなどによる産学公連携プロジェクトとして総務省より実験試験局免許を取得し、大学生向けのコンテンツ配信実験をおこないます。

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共同プレスリリースLinkIcon
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KSF.jpg 「お茶会 in 長楽館」開催
2010年11月20日(土)、京都産学公連携機構事業である「Kyoto Street Fashion構想研究会」初の公式イベント「お茶会」を、100周年を迎えた京都長楽館で開催します。京都発の和ロリータファッションの可能性、ジャパンポップカルチャーの新しいカタチを考える集まりです。

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kyoto cmex2010_main.jpg 「コンテンツビジネスセミナー」開催
京都商工会議所は、アニメ、映画、ゲームなどの業界からトップランナーを招き、全4回に渡る「コンテンツビジネスセミナー」を開催します。9月30日(木)の第1回は、京都アニメーションの代表取締役社長・八田英明氏が登場します。【KYOTO CMEX 2010の市中エリア行事】

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pacman.png 「パックマン30周年展」開催
世界的に流行した「パックマン」の軌跡を振り返りつつ、さまざまな側面から「パックマン」を体験する『パックマンー80’s to 10’s ゲーム&カルチャー』展が開催されます。期間中の2010年10月9日(土)にはコンテンツビジネスにおけるパックマンの位置づけを考える講演を行います。

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sengoku2010.jpg 「太秦戦国祭り2010」開催
戦国時代を中心とする歴史創作の次世代エンタテインメント創出プロジェクトです。今年のテーマは「リターンズ Returns」。2010年9月25-26日、東映太秦映画村にて開催です。
KYOTO CMEX 2010の太秦エリア行事】

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嵐電×うじゅLinkIcon
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digrak.tiff 「日本デジタルゲーム学会関西研究会」発足
東京では既に活発に行われてきた日本デジタルゲーム学会の研究部会活動ですが、この度、関西研究会(略称DiGRA K)を発足することとなりました。3か月に1回程度開催し、参加者の皆様と一緒に関西のゲーム業界とゲーム研究を元気に盛り上げていきたいと考えています。

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DH-JAC全景.jpg 「GCOE "DH-JAC" 仮想空間」オープン
文部科学省グローバルCOE「日本文化デジタルヒューマニティーズ拠点」の研究活動として、SecondLifeに研究用SIMを構築しました。この仮想空間は、細井研究室が提唱する「ハイブリッド仮想空間(Hybrid Metaverse)」のコンセプトに従って設計されています。

DH-JACへテレポートLinkIcon
研究用SIM専用サイトLinkIcon
ハイブリッド仮想空間とはLinkIcon


snap001.jpg 「バーチャル広小路」完成
2010年6月6日に実施される立命館大学ホームカミングデーの公式イベントとして、かってのメインキャンパスであった「広小路キャンパス」を仮想空間で再現します。CG映像ではなくメタバースを用いることで、アバターによる散策が可能になり、さらに懐かしさを実感できます。

プロモーションビデオ(YouTube)LinkIcon
スナップ写真LinkIcon
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dongguk.tiff 「Internatinal Symposium on Creative Imagination and CT」
2010年2月22日、韓国の東国大学で開催される国際シンポジウムにて、日本のコンテンツ産業の現状と教育機関の対応に関する招聘講演「Divergence of Contents Industry and Business: the present situation and educational design in Japan」を行います。

東国大学サイトLinkIcon
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rits+benesse.tiff 「ゲームを活用した学習コンテンツ」の共同研究
立命館大学映像学部とベネッセコーポレーションは、2010年1月より「ゲームのユーザーインタフェースのメカニズムを活用した学習コンテンツ」に関する共同研究を開始しました。映像学部の先端的な研究成果による新しい教育・学習の環境デザイン・コンテンツの開発を目指していきます。

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KYOTO_CMEX_keyvisual.pdf 「KYOTO CMEX 2009」開催
2009年9月26日〜10月4日、映画・ゲーム・マンガなど我が国コンテンツの発祥の地となり、過去から現在に至るコンテンツに関する我が国随一の地域資源を備えてきた京都を舞台に、ジャパン・コンテンツの更なる発信力の強化および人材育成面での国際競争力の強化を目指します。

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nintendo-cmex.tiff 「Nintendoゲームイベント」開催
未発売の新作ゲームの試遊や「とっておきピカチュウ」(会場限定)、「DSiカメラ」の限定フォトフレームなどのデータ配信が行われます。2009年10月3-4日、東映京都撮影所にて開催です。
KYOTO CMEX 2009の太秦エリア行事】

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戦国祭り2009.jpg 「太秦戦国祭り2009」開催
戦国時代を中心とする歴史創作の次世代エンタテインメント創出プロジェクトです。今年は「力(ちから)~The Force~」がテーマ。2009年10月3-4日、東映太秦映画村にて開催です。
KYOTO CMEX 2009の太秦エリア行事】

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uzumasafes_2009.pdf「第4回 京都太秦シネマフェスティバル」開催
「映画のまち・太秦」を全国に発信し、産学公の連携による「太秦」地域の活性化をめざす「京都太秦シネマフェスティバル」が今年も開催を迎えます。2009年9月26日〜10月4日。
KYOTO CMEX 2009の太秦エリア行事】

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3DM_snap_01.jpg 「3DMプロジェクト展示会」
株式会社ハウスセゾンとの産学連携研究の中間成果として、大学生の日常生活や学生生活を支援する仮想コミュニティ空間、アバターを活用した多元的な対人コミュニケーション空間「3D Community Lab」の実験展示を実施します。2009年8月1-2日、衣笠キャンパス充光館です。

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rits-gcoe.jpg 「3D仮想空間でのバーチャル能」
文部科学省グローバルCOE「日本文化デジタルヒューマニティーズ拠点」の研究活動の一環として、「セカンドライフ」上に研究用SIMを構築しました。まず実際のシテ方が舞う能のモーションキャプチャデータを利用したアバター用能アニメーションを試作しています。

バーチャル能(暫定版)LinkIcon
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svslogo.jpg 「映像コンテンツ教育の課題と展望」
2009年3月29日(日)、東京大学弥生講堂で開催される「サイエンス映像学会」第2回総会・大会において、立命館大学映像学部の経験を基に、映像コンテンツを主軸とする教育研究、人材育成、産学連携のあり方について、また、大学や企業、地域から見た諸課題について発表します。

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interactivelab2.jpg 「文化芸術研究分野におけるデジタルコンテンツ制作とその応用事例」
2009年3月1日(日)、8年間にわたるアート・リサーチセンターにおける文科省オープン・リサーチセンター整備事業の最終年度として、研究成果を国内外に発信する発表会を開催します。また、世界の動向も一度に探れるように、国内外の招待プレゼンテーションのセッションも予定しています。

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sayuri.gif 「京都ユビキタス特区(観光立国)成果発表会」
携帯端末及びそのサービスモデルの国際展開をめざし、京都を訪れる外国人旅行者を対象に携帯端末を活用して動態調査を実施するとともに、携帯端末による多言語音声翻訳・案内サービスの研究開発を行ってきました。2009年2月18日(水)に今年度事業の成果について発表会を行います。

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GAME[1].jpg 「第1回ビデオゲーム・カンファレンス」
2009年2月2日(月)、立命館大学グローバルCOE「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」企画。第一部はシンポジウム「ビデオゲームをいかに学問するか」、第二部では「ビデオゲームを学問してみる」というテーマで、第一部での議論を踏まえたワークショップを催します。

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uchida.jpg 「3Di Education Summit 2008」開催
2008年10月15日(水)、海外では非常に活発に行われていますが日本ではまだまだその数は少ない3Diメタバースの研究教育利用に関して、全国の先駆者による実績報告や調査・研究レポートなどを一堂に会して国内最大級の3Di教育サミットが開催されます。

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京都映画祭.jpg 「京都映画際・特別記念シンポジウム」開催
2008年10月11日(土)、京都で劇映画が誕生して100年目という年にあたり、京都の映画がどうあるべきかを考察する特別記念シンポジウム「京都・映画100年宣言」が開催されます。本シンポジウムは、京都映画祭、京都・映画誕生100年記念事業の一環として実施されます。

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京都映画カンファレンス.jpg 「京都映画カンファレンス・クロスメディア時代の”映画”を考える」開催
2008年10月19日(日)、東映京都撮影所にて「京都映画の千年、百年、十年」をサブテーマとして開催されます。物語を絵巻物に表現した時代から、インターネット配信による表現手法への変遷をたどり、表現手法の変化によりコンテンツ産業は今後どう発展するのかを探ります。

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3Dmain_index.jpg 「太秦戦国祭り3D」開催
京都太秦地区に蓄積されている時代劇の優れた制作環境を活用し、戦国時代を中心とする歴史創作の先端的な表現スタイル、ビジネスモデルを考える次世代エンタテインメント創出プロジェクト「太秦戦国祭り」。第三回となる今回は、2008年10月18-19日、東映太秦映画村です。

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1024_768.jpg立命館大学LLP/LLC研究会「第1回公開セミナー」
2008年7月12日(土)立命館大学朱雀キャンパスにて、LLPを効果的に活用し優れたクリエイターの発掘で実績を上げている「動画革命東京」を主導する森裕治氏などをお招きし、コンテンツビジネスにおけるLLP/LLC活用の現状とこれからの可能性について公開セミナーを開催します。

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しあわせのかおり.jpg 映画「しあわせのかおり」が完成
2008年10月公開の「しあわせのかおり」(東映、監督・三原光尋)が完成しました。料理をテーマに藤竜也さん、中谷美紀さんが演じるヒューマンドラマで、プロデューサーの三木さんとともに郷里の金沢に「誘致」した映画でもあります。映像を通じた地域振興のケースとしても注目してください。

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Snapshot_029.bmpバーチャル充光館が完成
セカンドライフ内の実験的SIM「Kyoto 3Di Lab」で構築中の立命館エリアに、映像学部の基本施設「バーチャル充光館」が完成しました。実際に衣笠キャンパスにある充光館と基本的に同一の設計になっており、映像学部における様々な教育研究に活用されることが期待されています。

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labo_khnplaza.jpg第7回ケータイ国際フォーラム
「ユビキタス社会の新たな生活文化の創造」をテーマに2008年3月11-13日に開催されます。今回は,研究室展示とともに,「ユビキタス府民セミナー」(11日,府立植物園),「技術セミナー」(13日,けいはんなプラザ)でそれぞれコーディネーターを務めます。

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Snapshot_003.jpgセカンドライフに立命館が登場
京都府による産学公連携事業として、セカンドライフ内に実験的京都エリア「Kyoto 3Di Lab」を構築しています。エリア内では、立命館大学広報、映像学部の教育研究、文科省GCOEプログラム「日本文化デジタルヒューマニティーズ拠点」の実証実験なども行われます。

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r_contest-l_000.jpg ブランドプロデュースのシンポジウム開催
2008年1月17日(木)、CMクリエイションの第一線で活躍する中島信也氏(株式会社東北新社)、岩井俊介氏(Wieden+Kennedy Tokyo)、横川隆司氏(株式会社アサツー ディ・ケイ)らをお迎えして、映像学部開設記念企画「広告とブランドプロデュースの現在」を開催しました。

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IMG_6308.jpg立命館大学映像学会発足記念カンファレンス
映像学部の学会設立を記念して、2007年11月10日(土)に記念企画「ゲームインターフェースとオンラインネットワークの先端技術が示唆するインタラクティブエンタテインメントのこれから」を開催しました。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)、IGDA関西、GAPとの共催企画です。

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crossmedia.jpg映像学部開設記念+CrIS関西イベントラッシュ
2007年9月29日(土)30日(日)、東映京都撮影所・東映太秦映画村にて、クリエイティブ・インダストリー・ショーケース in 関西主催イベントである『京都国際映画カンファレンス』と、歴史創作コンテンツをテーマとする『国際クロスメディアシンポジウム』が実施されました。

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youkai.jpg「世界妖怪会議」開催
第12回目となる世界妖怪会議が、2007年8月25日(土)・26日(日)に 東映太秦映画村で開催されました。両日とも、妖怪仮装行列が「妖怪百鬼夜行」として大夜行し、妖怪バンドや妖怪縁日等も行われました。映像学部の学生も妖怪ボランティアで多数参加した企画となりました。

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jasag.jpgJASAG2006年度秋期大会記念シンポジウム
日本シミュレーション&ゲーミング学会の2006年度秋期大会記念シンポジウム、立命館大学「映像学部」開設準備企画として、2006年11月11日(土)に『“ゲーム”は本当に教育に役立つか—海外の先端事例をめぐって』を実施しました。

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ox.jpg 日英国際シンポジウム「モノとイメージはどう人々をつくるのか」
21世紀COE「京都アート・エンタテインメント創成研究」とオックスフォード大学考古学研究所の共催でシンポジウム「モノとイメージはどう人々をつくるのかー物質文化と視覚文化の新たなアプローチへの探求」が、2006年9月26-30日、東京と京都で3日間にわたって開催されました。

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diec.jpg 国際シンポジウム「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」
2005年12月2日(金)開催。「ゲーム産業の父」と呼ばれるアタリ創業者のノラン・ブッシュネル氏、ナムコの岩谷徹氏、任天堂の宮本茂氏、コナミの小島秀夫氏をはじめとして、世界的なゲームパーソンによるアカデミックゲームカンファレンスになりました。

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