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 「位置情報ゲーム×まちみらい~天保山GO!フォーラム~
大阪市港区の築港・天保山エリアを「ゲームマナーの向上」と「ゲームを活用した魅力的なにぎわい・まちづくり」が共存するゲーム環境創造のためのモデルエリアにすることを目指すカンファレンスです。2017年3月25日、天保山客船ターミナル。

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 「日本デジタルゲーム学会2016年次大会:デジタルゲーム研究のフロンティアを目指して」
日本デジタルゲーム学会の2016年度大会が名古屋の星城大学で開催されます。本学会の年次大会としては初めての中部地方での開催となります。2017年3月11日(土)、12日(日)、星城大学(愛知県東海市)。

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 「KYOTO VREX」開催 
「2020年代を見据えたVR/MRが身近にあるライフスタイル」や「ヴァーチャルとリアルが完全融合しうる世界」において京都の歴史的資産がどのように活用されるかをテーマに、産学公連携でVRイベントを開催します。2017年2月5日、立命館松竹スタジオ。

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 「KYOTO CMEX 2016」開催
2016年7月〜12月、映画・ゲーム・マンガなど我が国コンテンツの発祥の地となり、過去から現在に至るコンテンツに関する我が国随一の地域資源を備えてきた京都を舞台に、ジャパン・コンテンツの更なる発信力の強化および人材育成面での国際競争力の強化を目指します。

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第二届中日大学生文化交流会
細井研究室の学部生が大連工業大学において開催された「第二届中日大学生文化交流会」(主催:外国語学院、芸術設計学院)において、日本のコンテンツ産業の現状と特質に関する研究発表を行い中国の学生と交流しました。2016年9月19日、大連工業大学(中国遼寧省)。

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「Replaying Japan 2016」
日本のゲームに関わるゲーム文化、ゲームの教育利用、ゲーム産業などをテーマとする国際研究カンファレンス。今回が5回目となり、初のヨーロッパでの開催になります。立命館大学ゲーム研究センターUniversity of Alberta他共催。2016年8月15-17日、ドイツ、ライプチヒ大学。

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 「ゲームをどう残すか〜技術と体験のアーカイブ」開催
日本科学未来館にて開催中の企画展「GAME ON」の特別フォーラムとして、ゲームをどう(なぜ)残すかをテーマとするイベントが実施されます。これまでいろいろな経緯や立場からこの分野に関わってきた方々と共に登壇します。2016年5月20日(金)、日本科学未来館イノベーションホール

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「京都ゲームカンファレンス2016」開催 
第二回目となる今回は、一橋大学イノベーション研究センターとの共同開催で、ゲーム産業の黎明期に焦点を当てた産業史研究の可能性とその課題がテーマとなります。ゲストはスペースインベーダー開発者の西角友宏さんです。2016年3月17日(木)、立命館大学アート・リサーチセンター多目的室。

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「ITコンソーシアム京都クロスメディア部会セミナー」
テーマは「コンテンツ・テクノロジーとクロスメディアを活用した”時代劇”イノベーション」。時代劇はもともとそれぞれの時代の先端的な表現と技術を大胆に取り入れてきた映像分野ですが、その最先端について考えます。2016年3月24日(木)、MTRL KYOTO(京都市下京区)。

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「日本デジタルゲーム学会2015年次大会:ゲームの歴史と未来」
日本デジタルゲーム学会が発足して10年の節目にあたる2015年度大会が宮城大学で開催されます。芝浦工業大学では二回目の開催となりますが、今回は大宮キャンパスになります。2016年2月27日(土)、28日(日)、芝浦工業大学(大宮キャンパス)。

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第3回「コンテンツ×異業種コラボレーションセミナー」
多様な業種とコンテンツが連携することにより生みだされる付加価値と可能性について探る招聘講演「コンテンツ循環の中心と周辺〜奇跡の出会いを創り出すクロスメディア戦略~」を実施します。東京都産業労働局主催、2015年11月20日(金)13:00開始、東京ビックサイト。

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京都ヒストリカ国際映画祭連携企画「歴史×かわいい」
映像学部正課科目企業連携プログラムにおいて、京都ヒストリカ国際映画祭および京ロリ と連携した映画上映+トークライブ「青木美沙子と旅するマリー・アントワネットの世界」を実施します。2015年11月7日(土)15:00開始、京都文化博物館別館ホール(重要文化財)。

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时尚文化中的设计思维
細井研究室の学部生が大連工業大学において開催された「国際学生フォーラム」(主催:国際教育学院、服飾学院、芸術設計学院)において、日本の映像文化が若者のファッションに与えている影響やその背景について研究発表を行いました。2015年9月22日、大連工業大学(中国遼寧省)。

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The Genesis of Nintendo Power
任天堂ファミコンの海外版であるNES(Nintendo Entertainment System)が発売されて今年10月で30周年になることを受けて、立命館大学ゲーム研究センターの上村センター長がニューヨーク大学ゲームセンターにおいて 記念講演を行います。2015年10月15日、NYU Game Center。

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「KYOTO CMEX 2015」開催
2015年7月〜12月、映画・ゲーム・マンガなど我が国コンテンツの発祥の地となり、過去から現在に至るコンテンツに関する我が国随一の地域資源を備えてきた京都を舞台に、ジャパン・コンテンツの更なる発信力の強化および人材育成面での国際競争力の強化を目指します。

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銀座「春画」展 Ginza Shunga Exhibition
古くは平安時代から制作され貴族から庶民まで楽しまれてきた日本の春画。本展覧会では永青文庫において開催される我が国初めての本格的な春画展と連動する展示とともに、細井研究室で制作した仮想空間上の春画ミュージアムもあわせてご覧いただけます。2015年9月20日-12月23日、永井画廊。

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「Replaying Japan 2015」
日本のゲームに関わるゲーム文化、ゲームの教育利用、ゲーム産業などをテーマとする国際研究カンファレンス。日本とカナダで毎年相互開催を行い今回が4回目となります。立命館大学ゲーム研究センターUniversity of Alberta他共催。2015年5月21-23日、立命館大学衣笠キャンパス。

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「Digital Interactive Entertainment Conference :a decade later and beyond」
2005年、ATARI創業者のノラン・ブッシュネル氏をはじめ多くのゲーム・レジェンドが一堂に会したことで国内外で話題となったDIEC。10年ぶりの開催となる今回はINGRESSやオキュラスなどのデジタル・エンターテイメントの未来をテーマに実施します。2015年3月28-29日、京都リサーチパーク。

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国際シンポジウム「工芸研究とデジタル・ヒューマニティーズ」
文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「京都における工芸文化の総合的研究」の総括シンポジウム。仮想空間上の「京都型友禅ミュージアム」と「ハイブリッドバーチャルタグ(HVT)」の発表を行います。2015年2月22日、立命館大学末川記念会館。

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「滋賀クリエイティブフェア2015」
滋賀県のクリエイティブ産業の振興を目的としたイベントでセミナー講師を務めます。滋賀で活動している、または今後滋賀で活動したいクリエイターに作品(商品)を展示・紹介する場の提供を通じて、クリエイティブ産業の情報発信力強化を図ります。 2015年2月11日(祝)、ピアザ淡海(大津市)。

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「日本デジタルゲーム学会2014年次大会:ゲームの杜へようこそ」
日本デジタルゲーム学会2014年度大会が宮城大学で開催されます。仙台市を中心にコンテンツ産業が活性化している東北での初の開催となり、この大会をきっかけに本学会の活動がより活発になることが期待されます。2015年3月7日(土)、8日(日)、宮城大学(大和キャンパス)。

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「全国アニメ聖地サミット in 豊郷」
アニメの「聖地巡礼」をテーマにした地域シンポジウムが、人気アニメ「けいおん!」の舞台とされる滋賀県豊郷町の旧豊郷小学校で初開催されます。細井研究室からは、今年9月に発見された同小学校の建設前後を記録した16㎜フィルムの復元プロジェクトの経過報告を行います。2014年11月23日。

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「春画(しゅんが)を見る、艶本(えほん)を読む展」
古くは平安時代から制作され、楽しまれてきた日本の春画。本展覧会では主に江戸時代に作られた春画を対象として、当時の社会の中でどのように流通し、読まれてきたのかを探るとともに、春画をめぐる受容の変遷をたどることで、見えてくるものとは何なのかを考えます。

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「Replaying Japan 2014」
日本のゲームに関わるゲーム文化、ゲームの教育利用、ゲーム産業などをテーマとする国際研究カンファレンス。日本とカナダで毎年相互開催を行い今回が三回目となります。立命館大学ゲーム研究センターUniversity of Alberta他共催。2014年8月21-23日、カナダ・エドモントン。

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「分業から協業へ〜大学が若冲と京の伝統工芸を未来に繋げる」
近代友禅の研究を実施している文学部木立研究室主催の企画展に協力し、仮想空間上の「京都型友禅ミュージアム」と「ハイブリッドバーチャルタグ(HVT)」の展示実演を実施します。2014年7月12日〜7月13日、京都文化博物館別館ホール。

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「京とあまのね」オープン
「京とあまのね」はマンガ・アニメ等のコンテンツ、関連商品の販売拠点。京都で開発されたマンガ・アニメ作品や映画、ゲームなどとのコラボレーション商品などを継続的に販売するとともに、京都コンテンツの情報発信の拠点となります。2014年3月29日。

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「滋賀クリエイティブ産業フォーラム」
滋賀県のクリエイティブ産業の振興と、クリエイティブ産業との連携による幅広い産業の高付加価値化によって滋賀県の経済の活性化を図るため、「クリエイティブの力でひらく滋賀の経済と未来」と題したフォーラムを開催します。2014年3月25日(火)、コラボしが21(大津市)。

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「京都クロスメディアクリエイティブセンター(KCC)」オープン
京都に集積する映画・映像、ゲーム、マンガ・アニメ等のクリエーター・コンテンツ企業、連携を希望する異業種企業等の交流・支援拠点。インキュベーション施設や販売拠点も兼ね備えたハンズオン支援、クロスメディア事業の創出支援など幅広いサポートを行います。2014年2月28日。

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「京都ゲームカンファレンス2014」開催
ゲーム保存に関わるセッション「国際ゲーム保存とコミュニティ•ビルディング」と、ゲーム・スタディーズに関わるセッション「ゲームの〈遊び〉を再定義する」の2つのセッションで構成されます。2014年3月8日(土)、みやこメッセ、BitSummit2014と同時開催です。

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「立命館大学特定領域型R-GIRO(災害復興)」
キャンパスワンセグを運用してきた当該分野の研究実績とノウハウの蓄積を前提としつつ、市街地に立地する大学キャンパスに固有の学生および周辺住民の状況を踏まえた防災情報共有システムとしての低出力・エリア限定型デジタル放送の可能性と課題について検証します。2013年度〜2015年度。

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「日本デジタルゲーム学会2013年次大会:ゲーム?考える」
日本デジタルゲーム学会2013年度大会は函館での開催が決定しました。札幌を中心にゲーム産業が活性化している北海道での初の開催となり、この大会をきっかけに東北、北海道における本学会の活動がより活発になることが期待されます。2014年3月9日(日)、10日(月)、公立はこだて未来大学。

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「dotFes 2013 KYOTO」開催
dotFesはインタラクティブな時代のものづくりの魅力を、時代を牽引するクリエイターたちの考え方や制作テクニック、作品表現に触れることで学びとるためのイベントです。ファミコン30周年企画セッションをモデレートします。2013年11月10日(日)、京都精華大学。

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「KYOTO CMEX 2013」開催
2013年9月6日〜2014年3月9日、映画・ゲーム・マンガなど我が国コンテンツの発祥の地となり、過去から現在に至るコンテンツに関する我が国随一の地域資源を備えてきた京都を舞台に、ジャパン・コンテンツの更なる発信力の強化および人材育成面での国際競争力の強化を目指します。

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「京都浮世絵版画」グッズ販売
2007年にプロデュースした立命館大学アート・リサーチセンターの希少所蔵品を利用した絵はがき、クリアファイルを販売しています。大学生協のホームページから通信販売で購入できますので、ご贈答、コレクションに是非どうぞ。

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最近のトピックス


過去のトピックス

連続研究会:「ファミコンとその時代」を読む
立命館大学ゲーム研究センター2013年度定例研究会を開催します。先日刊行しました『ファミコンとその時代』(上村雅之・細井浩一・中村彰憲著、NTT出版)を題材とした連続研究会。第1回は2013年7月30日、第2回は2013年9月27日、いずれも立命館大学衣笠キャンパスです。

開催要項(第1回)LinkIcon
開催要項(第2回)LinkIcon
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「ファミコンとその時代」
任天堂ファミリーコンピュータの発売から30周年。現在のゲーム産業の原点であり、クール・ジャパンの元祖とも言えるファミコンの開発~誕生~ブーム~終焉までを、開発責任者だった上村先生、中村先生とともに取りまとめました。決定版ファミコン史です。2013年6月28日、NTT出版刊。

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「滋賀県クリエイティブ産業振興研究会」
滋賀県内外のクリエイティブ産業関係者や学識経験者等で構成する「滋賀県クリエイティブ産業振興研究会」を設置し、地域の規模に限定されない市場性を有し、将来性が見込まれるクリエイティブ産業の振興方策の検討を行うことになりました。研究会座長を務めています。

2012年度報告書LinkIcon
「かだ便り」(知事ブログ)LinkIcon




「International Conference on Japan Game Studies 2013」
立命館大学ゲーム研究センターUniversity of Albertaは、日本のゲーム研究のうち、ゲーム文化、ゲームの教育利用、あるいはゲーム産業を題材とした、国際的な研究交流のためのカンファレンスを開催します(日英同時通訳サービスを提供)。2013年5月24-26日、立命館大学衣笠キャンパス。

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Program (as of Apr.26)LinkIcon



「ゲーム保存国際カンファレンス開催」
立命館大学ゲーム研究センターは、ビデオゲームやその文化の保存に取り組んできた米英日のキーマンを招き、ビデオゲーム保存に関する国際カンファレンス“ビデオゲーム~保存?忘却?世界はどう考えているか~”を開催します。2013年1月18日、京都・嵐山時雨殿。

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「ホワイトスペース特区:最後の放送実験+防災実験を実施
立命館大学エリアエワンセグ実験放送局「R-one.TV」は、総務省「ホワイトスペース特区」の期間終了に伴い最後の通常放送実験(学生および地域住民向け)と防災関連の実証実験を行います。2012年12月10日〜25日および27日、衣笠キャンパスおよび一部周辺地域にて実施。

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「日本デジタルゲーム学会2012年次大会:デジタルゲーム研究の発展」
日本デジタルゲーム学会2012年度大会は福岡での開催が決定しました。今回の大会では、アジアを背景としたコンテンツ創成・地域の魅力のグローバルな発信をデジタルゲームという視点で論議していきます。2013年3月4-5日、九州大学大橋キャンパス。

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「近代友禅デザインの仮想と現実」
近代友禅デザイン(図案・絵摺類)の収集、修復、デジタル・アーカイブを行ってきた文学部木立研究室と合同で、その資料価値についての企画展とシンポジウムを開催します。2012年10月29日〜11月26日(シンポジウムは11月2日)、立命館大学アート・リサーチセンター

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「太秦戦国祭り7」開催
戦国時代を中心とする歴史創作の次世代エンタテインメント創出プロジェクトです。今年のテーマは「Wonder7」。2012年12月8-9日、東映太秦映画村にて開催です。
KYOTO CMEX 2012の太秦エリア行事】

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「京都をテーマにしたロリータ服茶会」
京都府等が主催する京都ブランドの総合展示会「Cool Kyoto 2012」において、京都をテーマとしたロリータ服を用いて伝統と若者文化の融合を提案するKyoto Street Fashion構想研究会が成果発表を兼ねたお茶会を披露します。2012年10月6日、赤坂サカス。

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「Replaying Japan: symposium on Japanese game culture and industry」
アルバータ大学と立命館大学ゲーム研究センターの共同で、日本とカナダのゲーム関連研究者によるゲーム保存、ゲームスタディ、ゲーム産業研究をテーマとしたクロスカルチャー・シンポジウムを開催します。2012年8月22日、アルバータ大学、エドモントン、カナダ。

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「Special Presentation in CAJLE2012」
「カナダ日本語教育振興会」の年次大会において、GCOEプロジェクトおよび科研等で実践してきた日本文化の教育研究に特化した仮想空間、およびそれが日本語、日本文化教育において有する可能性について特別招聘プレゼンテーションを行います。2012年8月2日、バンフ・パークロッジ、カナダ。

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「ゲーミフィケーションカンファレンス2012」
日本国内のゲーミフィケーション関連市場の拡大を背景にグローバルな視点で日本ならではのゲーミフィケーション価値を探るシンポジウム。ゲーミフィケーションに関する正しい理解の浸透、活用事例の紹介、導入のための必要な教育・知見の共有を提供します。2012年6月28日、東京ミッドタウン。

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「文化庁メディア芸術デジタルアーカイブ事業(ゲーム分野)」
同事業は、メディア芸術作品に係る保存と活用を促進するために、その基盤となるデジタルアーカイブを構築し、日本のメディア芸術の振興を図ることを目的として文化庁が実施するものです。平成24年度は本学ゲーム研究センターを含む共同事業体が採択され、同事業のゲーム分野を担当します。

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「日本デジタルゲーム学会2011年次大会:デジタルゲーム研究の地平」
初めての東京以外での大会開催となる今回は、ゲームそのものを対象とした研究だけでなく、ゲームと密接な関連を持つバーチャルリアリティ、医療・福祉、産業研究、文化、開発技術など多様な領域についての研究発表が多数行われます。2012年2月25-26日、立命館大学衣笠キャンパス。

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「ホワイトスペース特区:災害時情報配信実験の公開イベント」
立命館大学エリアエワンセグ実験放送局「R-one.TV」は、大学周辺での災害時における効率的な放送型情報メディアとしてエリアワンセグを位置づけ、災害時・緊急時における情報配信の有効性の検証のための公開イベントを実施します。2012年2月12日(日)衣笠キャンパス以学館前広場。

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「京ロリ成果報告会」開催
京都発の和ロリータファッションを通じて、コンテンツとリアルクローズのコラボレーションを考える「Kyoto Street Fashion構想研究会」(京都産学公連携機構事業)が、研究および事業成果の発表会を開催します。2012年2月1日(水)京都商工会議所。

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シンポジウム「クロスメディアを活用した地域活性化」開催
なぜ今、デジタルゲームが“日本の文化”として注目されているのか。京都とデジタルゲームの親和性や、地域活性化の可能性は。“場づくり”で生まれる新しいコミュニケーションとは。ゲーム業界や集客施設業界の有識者を交えて議論します。2012年1月27日(金)メルパルク京都にて開催です。

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「京都太秦ゲームフェスタ2011」開催
「京都太秦ゲームフェスタ」は成長著しいゲーム産業、特に関西で活躍しているゲーム企業のブース展示、体験イベント、パネルディスカッションなどからなるゲームの祭典です。2011年11月26日、東映太秦映画村内にて開催です。【KYOTO CMEX 2011の太秦エリア行事】

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「太秦戦国祭り2011」開催
戦国時代を中心とする歴史創作の次世代エンタテインメント創出プロジェクトです。今年のテーマは「Hero&Legend」。2011年11月26-27日、東映太秦映画村にて開催です。
KYOTO CMEX 2011の太秦エリア行事】

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「基調講演:中野コンテンツネットワーク設立イベント」
東京都中野区にはコンテンツ、情報通信産業が集積しているとともに、バーチャルとリアルの両方のコンテンツが多様に存在するという特性があります。今後新しい中野のイメージを生み出すコンテンツを活用した地域振興の可能性について考えます。2011年11月14日、東京テクニカルカレッジ。

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「クロスメディアカンファレンス2011」開催
京都が持つコンテンツのポテンシャルと魅力を広く国内外に情報発信することを目的に、コンテンツのクロスメディア展開や、ICTを活用した新しいコンテンツビジネスに関するカンファレンスを開催します。11月1日(火)京都知恩院【KYOTO CMEX 2011の市中エリア行事】

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「KYOTO CMEX 2011」開催
2011年10月1日〜11月27日、映画・ゲーム・マンガなど我が国コンテンツの発祥の地となり、過去から現在に至るコンテンツに関する我が国随一の地域資源を備えてきた京都を舞台に、ジャパン・コンテンツの更なる発信力の強化および人材育成面での国際競争力の強化を目指します。

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立命館大学「ゲーム研究センター」開設
2011年4月、国内唯一のゲーム分野の総合学術的機関としてゲーム研究センターが設置されました。伝統的な遊具や玩具から最新のテクノロジーを用いたゲームまで、総合大学の強み、日本のゲームの揺籃の地である京都という立地を活かして、専門的かつ総合的な研究を行っていきます。

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近畿総合通信局「ホワイトスペースの活用と地域活性化に関するフォーラム」
近畿総合通信局が近畿情報通信協議会との共催により開催する、近畿地方のホワイトスペース特区の取り組みを紹介するフォーラムにおいて、大学キャンパスエリアワンセグ放送局「R-one.TV」の取り組みを紹介します。2011年6月15日、大阪府立男女共同参画・青少年センター。

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総務省「ホワイトスペース特区」に採択
昨年度より実施してきました大学キャンパスエリアワンセグ放送局「R-one.TV」による新しい情報配信モデルの実証実験を踏まえて、総務省「ホワイトスペース特区」に立命館大学映像学部を中心とする産学公連携プロジェクトが採択されました。詳しい取り組みについては今後広報していきます。

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「京都をテーマにしたロリータ服コンテスト」開催
コンテンツとリアルクローズのコラボレーションを考える「Kyoto Street Fashion構想研究会」(京都産学公連携機構事業)は、京都発の和ロリータファッションの可能性、ジャパンポップカルチャーの新しいカタチを考える企画として、ロリータ服のデザインコンテストを実施します。

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「人材育成セミナー:新領域の開拓をめざして」
京都市産業技術研究所知恵産業融合センター主催。携帯電話・ゲーム機・デジタルサイネージなどを活用した情報発信の最新の事例を紹介し,企業等におけるこれからの情報発信戦略,製作現場,人材育成等について考えます。2011年3月30日、京都リサーチパーク4号館。

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「シンポジウム:クロスメディアを活用した京都ファッションビジネスの可能性」
ITコンソーシアム京都クロスメディア部会企画。国内外に特定のファン層を有する「ロリータ服」ファッションを対象とし、IT活用およびクロスメディアからのアプローチで、京都ならではのビジネス化、ブランド化の可能性を検討します。2011年3月23日、京都商工会議所。

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「第3回日本デジタルゲーム学会関西研究会(DiGRA-K)」【延期になりました】
ゲーム業界で働く方やゲームに関心のある学生、ゲームに関する研究者の皆さんが定期的に集い、新しいトピックスについての情報収集、情報交換を行う新しいカタチの勉強会&交流会、第3回目になりました。2011年3月18日、京都リサーチパーク サイエンスホール。

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「基調講演:中野コンテンツネットワーク設立イベント」【中止になりました】
東京都中野区にはコンテンツ、情報通信産業が集積しているとともに、バーチャルとリアルの両方のコンテンツが多様に存在するという特性があります。今後新しい中野のイメージを生み出すコンテンツを活用した地域振興の可能性について考えます。2011年3月18日、東京テクニカルカレッジ。

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「シンポジウム:電子教科書の未来」【中止になりました】
立命館大学とベネッセコーポレーションが、立命館慶祥中学校の協力を得て実施してきた産学共同研究の成果を発表するとともに、次世代情報デバイスを活用した教育コンテンツをめぐる可能性と問題点について参加者の皆さんとともに考えます。2011年3月17日、立命館大学東京キャンパス。

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「シンポジウム:映像を活用した地域活性化プロジェクト」
経済産業省「平成22年度産業技術人材育成支援事業(地域映像クリエーター等人材育成事業)」で採択されたプロジェクトが制作した映像を上映したうえで、映像を活用した地域活性の手法と、そのための人材育成の考え方を議論していきます。2011年3月8日、富士ソフト秋葉原ビル。

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「基調講演:文系・芸術系シーズを活用した産学公連携の未来像」
コンテンツ産業の構造変化が始まりつつあります。文系・芸術系シーズを活用した実験的な社会連携プロジェクトとして細井研究室が取り組んできた事例を通じて、産学公連携による新しいビジネスイノベーション創造の可能性を考えます。2011年1月20日、ハートピア京都大会議室。

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「日本デジタルゲーム学会2010年次大会:ゲームアーカイブの現在」
国内外におけるゲーム保存の現状について、またそれをさらに進めて行くために必要な条件や課題がどこにあるかについて、長年にわたって立命館大学で取り組んできた到達点と、国立国会図書館の取り組みを中心に発表します。2010年12月18日、芝浦工業大学芝浦キャンパス。

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「シンポジウム:経験価値創造におけるイノベーションとは」
メディア環境が急激に変化する中、「コンテンツ」における創造性や多様性、産業としての発展を果たすイノベーションをもたらす仕組みはどのようなものか、をテーマとしたシンポジウムに登壇します。2010年12月8日、同志社大寒梅館(同志社大学経済学会主催)。

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「シンポジウム:クリエイターズサミット」開催
「龍馬伝」「坂の上の雲」「信長の野望」「刀語」。テレビドラマからゲーム、アニメまで歴史創作というジャンルにおいて一流のエンタテインメントをつくりあげたゲストをお招きします。12月11日(土)、東映太秦映画村内中村座。【KYOTO CMEX 2010の市中エリア行事】

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「REC」βテスト開始
大学における学生活動関連の情報電子化と学内横断情報検索システムを構築するプロジェクト「CoRE」は、プロジェクトの実証実験第一弾として、本年度の学園祭のチラシ類のデジタル配信システム「REC」を始動します。2010年11月1日よりβテスト中です。

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「R-one.TV」開局
2010年11月より、大学における初の本格的ワンセグ放送局「R-one.TV」が開局します。立命館大学、京都市、KBS京都、ソフトバンクテレコムなどによる産学公連携プロジェクトとして総務省より実験試験局免許を取得し、大学生向けのコンテンツ配信実験をおこないます。

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「お茶会 in 長楽館」開催
2010年11月20日(土)、京都産学公連携機構事業である「Kyoto Street Fashion構想研究会」初の公式イベント「お茶会」を、100周年を迎えた京都長楽館で開催します。京都発の和ロリータファッションの可能性、ジャパンポップカルチャーの新しいカタチを考える集まりです。

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「コンテンツビジネスセミナー」開催
京都商工会議所は、アニメ、映画、ゲームなどの業界からトップランナーを招き、全4回に渡る「コンテンツビジネスセミナー」を開催します。9月30日(木)の第1回は、京都アニメーションの代表取締役社長・八田英明氏が登場します。【KYOTO CMEX 2010の市中エリア行事】

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「パックマン30周年展」開催
世界的に流行した「パックマン」の軌跡を振り返りつつ、さまざまな側面から「パックマン」を体験する『パックマンー80’s to 10’s ゲーム&カルチャー』展が開催されます。期間中の2010年10月9日(土)にはコンテンツビジネスにおけるパックマンの位置づけを考える講演を行います。

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「太秦戦国祭り2010」開催
戦国時代を中心とする歴史創作の次世代エンタテインメント創出プロジェクトです。今年のテーマは「リターンズ Returns」。2010年9月25-26日、東映太秦映画村にて開催です。
KYOTO CMEX 2010の太秦エリア行事】

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「日本デジタルゲーム学会関西研究会」発足
東京では既に活発に行われてきた日本デジタルゲーム学会の研究部会活動ですが、この度、関西研究会(略称DiGRA K)を発足することとなりました。3か月に1回程度開催し、参加者の皆様と一緒に関西のゲーム業界とゲーム研究を元気に盛り上げていきたいと考えています。

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「GCOE "DH-JAC" 仮想空間」オープン
文部科学省グローバルCOE「日本文化デジタルヒューマニティーズ拠点」の研究活動として、SecondLifeに研究用SIMを構築しました。この仮想空間は、細井研究室が提唱する「ハイブリッド仮想空間(Hybrid Metaverse)」のコンセプトに従って設計されています。

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「バーチャル広小路」完成
2010年6月6日に実施される立命館大学ホームカミングデーの公式イベントとして、かってのメインキャンパスであった「広小路キャンパス」を仮想空間で再現します。CG映像ではなくメタバースを用いることで、アバターによる散策が可能になり、さらに懐かしさを実感できます。

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「Internatinal Symposium on Creative Imagination and CT」
2010年2月22日、韓国の東国大学で開催される国際シンポジウムにて、日本のコンテンツ産業の現状と教育機関の対応に関する招聘講演「Divergence of Contents Industry and Business: the present situation and educational design in Japan」を行います。

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「ゲームを活用した学習コンテンツ」の共同研究
立命館大学映像学部とベネッセコーポレーションは、2010年1月より「ゲームのユーザーインタフェースのメカニズムを活用した学習コンテンツ」に関する共同研究を開始しました。映像学部の先端的な研究成果による新しい教育・学習の環境デザイン・コンテンツの開発を目指していきます。

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「KYOTO CMEX 2009」開催
2009年9月26日〜10月4日、映画・ゲーム・マンガなど我が国コンテンツの発祥の地となり、過去から現在に至るコンテンツに関する我が国随一の地域資源を備えてきた京都を舞台に、ジャパン・コンテンツの更なる発信力の強化および人材育成面での国際競争力の強化を目指します。

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「Nintendoゲームイベント」開催
未発売の新作ゲームの試遊や「とっておきピカチュウ」(会場限定)、「DSiカメラ」の限定フォトフレームなどのデータ配信が行われます。2009年10月3-4日、東映京都撮影所にて開催です。
KYOTO CMEX 2009の太秦エリア行事】

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「太秦戦国祭り2009」開催
戦国時代を中心とする歴史創作の次世代エンタテインメント創出プロジェクトです。今年は「力(ちから)~The Force~」がテーマ。2009年10月3-4日、東映太秦映画村にて開催です。
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「第4回 京都太秦シネマフェスティバル」開催
「映画のまち・太秦」を全国に発信し、産学公の連携による「太秦」地域の活性化をめざす「京都太秦シネマフェスティバル」が今年も開催を迎えます。2009年9月26日〜10月4日。
KYOTO CMEX 2009の太秦エリア行事】

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「3DMプロジェクト展示会」
株式会社ハウスセゾンとの産学連携研究の中間成果として、大学生の日常生活や学生生活を支援する仮想コミュニティ空間、アバターを活用した多元的な対人コミュニケーション空間「3D Community Lab」の実験展示を実施します。2009年8月1-2日、衣笠キャンパス充光館です。


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「3D仮想空間でのバーチャル能」
文部科学省グローバルCOE「日本文化デジタルヒューマニティーズ拠点」の研究活動の一環として、「セカンドライフ」上に研究用SIMを構築しました。まず実際のシテ方が舞う能のモーションキャプチャデータを利用したアバター用能アニメーションを試作しています。

バーチャル能(暫定版)LinkIcon
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「映像コンテンツ教育の課題と展望」
2009年3月29日(日)、東京大学弥生講堂で開催される「サイエンス映像学会」第2回総会・大会において、立命館大学映像学部の経験を基に、映像コンテンツを主軸とする教育研究、人材育成、産学連携のあり方について、また、大学や企業、地域から見た諸課題について発表します。

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「文化芸術研究分野におけるデジタルコンテンツ制作とその応用事例」
2009年3月1日(日)、8年間にわたるアート・リサーチセンターにおける文科省オープン・リサーチセンター整備事業の最終年度として、研究成果を国内外に発信する発表会を開催します。また、世界の動向も一度に探れるように、国内外の招待プレゼンテーションのセッションも予定しています。

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「京都ユビキタス特区(観光立国)成果発表会」
携帯端末及びそのサービスモデルの国際展開をめざし、京都を訪れる外国人旅行者を対象に携帯端末を活用して動態調査を実施するとともに、携帯端末による多言語音声翻訳・案内サービスの研究開発を行ってきました。2009年2月18日(水)に今年度事業の成果について発表会を行います。

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「第1回ビデオゲーム・カンファレンス」
2009年2月2日(月)、立命館大学グローバルCOE「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」企画。第一部はシンポジウム「ビデオゲームをいかに学問するか」、第二部では「ビデオゲームを学問してみる」というテーマで、第一部での議論を踏まえたワークショップを催します。

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「3Di Education Summit 2008」開催
2008年10月15日(水)、海外では非常に活発に行われていますが日本ではまだまだその数は少ない3Diメタバースの研究教育利用に関して、全国の先駆者による実績報告や調査・研究レポートなどを一堂に会して国内最大級の3Di教育サミットが開催されます。

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「京都映画際・特別記念シンポジウム」開催
2008年10月11日(土)、京都で劇映画が誕生して100年目という年にあたり、京都の映画がどうあるべきかを考察する特別記念シンポジウム「京都・映画100年宣言」が開催されます。本シンポジウムは、京都映画祭、京都・映画誕生100年記念事業の一環として実施されます。

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「京都映画カンファレンス・クロスメディア時代の”映画”を考える」開催
2008年10月19日(日)、東映京都撮影所にて「京都映画の千年、百年、十年」をサブテーマとして開催されます。物語を絵巻物に表現した時代から、インターネット配信による表現手法への変遷をたどり、表現手法の変化によりコンテンツ産業は今後どう発展するのかを探ります。

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「太秦戦国祭り3D」開催
京都太秦地区に蓄積されている時代劇の優れた制作環境を活用し、戦国時代を中心とする歴史創作の先端的な表現スタイル、ビジネスモデルを考える次世代エンタテインメント創出プロジェクト「太秦戦国祭り」。第三回となる今回は、2008年10月18-19日、東映太秦映画村です。

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立命館大学LLP/LLC研究会「第1回公開セミナー」
2008年7月12日(土)立命館大学朱雀キャンパスにて、LLPを効果的に活用し優れたクリエイターの発掘で実績を上げている「動画革命東京」を主導する森裕治氏などをお招きし、コンテンツビジネスにおけるLLP/LLC活用の現状とこれからの可能性について公開セミナーを開催します。

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映画「しあわせのかおり」が完成
2008年10月公開の「しあわせのかおり」(東映、監督・三原光尋)が完成しました。料理をテーマに藤竜也さん、中谷美紀さんが演じるヒューマンドラマで、プロデューサーの三木さんとともに郷里の金沢に「誘致」した映画でもあります。映像を通じた地域振興のケースとしても注目してください。

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バーチャル充光館が完成
セカンドライフ内の実験的SIM「Kyoto 3Di Lab」で構築中の立命館エリアに、映像学部の基本施設「バーチャル充光館」が完成しました。実際に衣笠キャンパスにある充光館と基本的に同一の設計になっており、映像学部における様々な教育研究に活用されることが期待されています。

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第7回ケータイ国際フォーラム
「ユビキタス社会の新たな生活文化の創造」をテーマに2008年3月11-13日に開催されます。今回は,研究室展示とともに,「ユビキタス府民セミナー」(11日,府立植物園),「技術セミナー」(13日,けいはんなプラザ)でそれぞれコーディネーターを務めます。

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セカンドライフに立命館が登場
京都府による産学公連携事業として、セカンドライフ内に実験的京都エリア「Kyoto 3Di Lab」を構築しています。エリア内では、立命館大学広報、映像学部の教育研究、文科省GCOEプログラム「日本文化デジタルヒューマニティーズ拠点」の実証実験なども行われます。

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ブランドプロデュースのシンポジウム開催
2008年1月17日(木)、CMクリエイションの第一線で活躍する中島信也氏(株式会社東北新社)、岩井俊介氏(Wieden+Kennedy Tokyo)、横川隆司氏(株式会社アサツー ディ・ケイ)らをお迎えして、映像学部開設記念企画「広告とブランドプロデュースの現在」を開催しました。

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立命館大学映像学会発足記念カンファレンス
映像学部の学会設立を記念して、2007年11月10日(土)に記念企画「ゲームインターフェースとオンラインネットワークの先端技術が示唆するインタラクティブエンタテインメントのこれから」を開催しました。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)、IGDA関西、GAPとの共催企画です。

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映像学部開設記念+CrIS関西イベントラッシュ
2007年9月29日(土)30日(日)、東映京都撮影所・東映太秦映画村にて、クリエイティブ・インダストリー・ショーケース in 関西主催イベントである『京都国際映画カンファレンス』と、歴史創作コンテンツをテーマとする『国際クロスメディアシンポジウム』が実施されました。

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「世界妖怪会議」開催
第12回目となる世界妖怪会議が、2007年8月25日(土)・26日(日)に 東映太秦映画村で開催されました。両日とも、妖怪仮装行列が「妖怪百鬼夜行」として大夜行し、妖怪バンドや妖怪縁日等も行われました。映像学部の学生も妖怪ボランティアで多数参加した企画となりました。

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JASAG2006年度秋期大会記念シンポジウム
日本シミュレーション&ゲーミング学会の2006年度秋期大会記念シンポジウム、立命館大学「映像学部」開設準備企画として、2006年11月11日(土)に『“ゲーム”は本当に教育に役立つか—海外の先端事例をめぐって』を実施しました。

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日英国際シンポジウム「モノとイメージはどう人々をつくるのか」
21世紀COE「京都アート・エンタテインメント創成研究」とオックスフォード大学考古学研究所の共催でシンポジウム「モノとイメージはどう人々をつくるのかー物質文化と視覚文化の新たなアプローチへの探求」が、2006年9月26-30日、東京と京都で3日間にわたって開催されました。

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国際シンポジウム「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」
2005年12月2日(金)開催。「ゲーム産業の父」と呼ばれるアタリ創業者のノラン・ブッシュネル氏、ナムコの岩谷徹氏、任天堂の宮本茂氏、コナミの小島秀夫氏をはじめとして、世界的なゲームパーソンによるアカデミックゲームカンファレンスになりました。

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